法人概要  職員募集NEW   お問い合わせ

昼は雲の柱をもって 彼らを導き、夜は火の柱をもって 彼らを照らし、
昼も夜も彼らを 進み行かせられた。 聖書 出エジプト 記 13:21-22
閲覧中のページ:トップページ > 法人概要 > 各事業ブロックの事業目標

各事業ブロックの事業目標
トップページに戻る


社会福祉法人 雲柱社では、児童館事業ブロック、保育事業ブロック、グループかがわ事業(障碍児・者支援)ブロック、子ども家庭支援センター事業ブロックの4 つのブロックで事業を展開しています。各事業ブロックの事業目標は次の通りです。

児童館事業ブロック (2007年度改定)
1. 私たちは、みんなの居場所となる児童館を目指します。
2. 私たちは、子どもたちが多くの人と出会い、遊びや行事などへの参加を通して社会力を培う児童館を目指します。
3. 私たちは、子どもたちやその家族が抱えている問題を受け止め、共に担う児童館を目指します。
4. 私たちは、世界の人たちと共に生きるための学習や異文化体験、ボランティア活動などに取り組む児童館を目指します。
5. 私たちは、子どもたちが平和を愛し、差別や偏見に立ち向かう力を育む児童館を目指します。

保育事業ブロック
1. 私たちは、子どもたちが神を敬い、人を愛するように成長することを願って保育をします。
2. 私たちは、子どもたち一人ひとりの個性を尊重し、それを受けいれ伸ばしていく保育をします。
3. 私たちは、子どもたちの自ら育つ力を信じ、意欲を育て支える保育をします。
4. 私たちは、子どもたちが心身共に健やかに育つために、保護者の子育てを支援します。
5. 私たちは、地域に開かれた保育園を目指します。
6. 私たちは、保育の質の向上を常に心がけ、専門の知識を深め、技能の研鑚に努めます。

グループかがわ事業ブロック
1. 私たちは、障がい児・者一人ひとりが神に愛され、生かされているという事実に立って事業を行います。
2. 私たちは、障がい児・者一人ひとりの人格と個性を尊重し、その成長と生活を支援します。
3. 私たちは、障がい児・者の家族が抱える課題を深く受けとめ、その解決に向けて努力します。
4. 私たちは、地域社会の障がい者福祉のニーズを掘り起こし、積極的にこれに取り組み、共に生きることを目指す、地域のセンターとしての役割を果たすことに努めます。
5. 私たちは、障がい児・者一人ひとりのハンディキャップを理解し、かれらに最適のケアを提供するために、専門の知識を深め、技能の研鑚に努めます。

子ども家庭支援センター事業ブロック
1. 私たちは、地域の子どもとその家族一人ひとりが、神に愛され、生かされているという事実に立って、事業を行います。
2. 私たちは、地域の子どもとその家族一人ひとりの人格と個性を尊重し、子ども達が心身ともに健やかに育つまちや社会をつくることを目ざします。
3. 私たちは、センターがそこに集うすべての子どもと大人にとって、安全で安心、大切にされていると感じることのできる場となるよう、日々努力します。
4. 私たちは、地域の子どもとその家族が抱える問題を受け止め、よりよい解決に向かえるよう、専門性に基づき対応します。
5. 私たちは、地域の人々や他の専門機関と連携して、子どもとその家族のニーズに合わせて、必要な支援を行うことに努めます。







社会福祉法人
雲柱社
法人事務局
〒156-0057
東京都世田谷区
上北沢3-8-19
TEL: 03-3302-2884
FAX: 03-3302-6983
somu@unchusha.com








Copyright @ UNCHUSHA